キャットアイ ブラケットを使って ハンドルまわりをスッキリさせる

ライトとサイクルコンピューターをハンドルにおくとごちゃごちゃしてしまいますよね。

今回、その辺をスッキリさせたい!
ライトもサイコンもキャットアイで統一しているので、ブラケットを取り付けました。

スポンサーリンク

キャットアイ アウトフロントブラケット2 OF200

なんかごちゃごちゃしていますよね。


以前この商品をメルカリで見つけて、いいなーと思っていたのですが、アマゾンチョイスで値段が安くなっていたので購入

これはハンドルまわりのサイコンを取り付けることと、ライトやGO proなどのアクションカメラも取り付けることができます。

取り付け方法は六角レンチ一本で取り付けることができます。

3分で取り付け完了。

今回は右側につけましたが、左側でも取り付けることはできます。

 

メリット


・ハンドルまわりがすっきりする
 少しごちゃごちゃ感があったのがとってもスマートになりました。

 


・アルミ製でかっこいい
 マットブラックで塗装されているので、自分のバイクの色と一体感があります。

 


・サイコンの視認性が高い
 以前はサイコンをステムの部分につけていて、距離や速度を確認するときに目の動かす位置が大きくなります。
 ブラケットをつけることで、確認のストレスが減りました。

 

デメリット

あまりデメリットを感じませんが思ったこと
・少し重い 71g
 アルミ製なので、サイコンとライトの取り付け器具の重量より少し重くなります。
 プラスチック製の取り付け器具は合わせて25gでした。
 
 1gでも軽くと考えている方には使わない方が良いかもしれませんね。

 


・フロントバックをつけれない
 フロントバックはつけることは無いのですが、ライトの部分が出てくるのでフロントバックは装着不可能になります。

かなりすっきりした感じです。


マウントを変えるとアクションカメラもつけることができるので、次は動画撮影も挑戦したいと思います。 
スポンサーリンク

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください